VVFケーブル(型番VVF1.6×2C・VVF1.6×3C他) — 仕様・型番一覧・見積依頼
VVFケーブルは住宅・施設の屋内低圧配線に欠かせない標準ケーブルです。 当サービスでは豊富な品種のお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様向けに迅速な見積対応を行っています。 ご注文後にメーカーへ発注する形のため、品番・数量により納期が異なります。
仕様概要
屋内低圧配線で最も広く使用される平形ビニルシースケーブルです。 2心・3心タイプがあり、住宅・商業施設の幹線・分岐配線に対応しています。 施工性に優れたフラット形状で、壁内隠蔽配線から露出配線まで幅広く活用されます。
| メーカー | 三沢電線株式会社(Misawa Densen) |
|---|---|
| 用途 | 住宅・商業施設の屋内低圧配線、壁内隠蔽配線 |
| カテゴリ | ケーブル |
| 特徴 | 2心・3心の豊富なバリエーション、フラット形状による優れた施工性、600V対応の標準ビニルシースケーブル、JIS C 3342準拠品 |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
三沢電線公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 備考 | 見積 |
|---|---|---|
| VVF1.6×2C | - | |
| VVF1.6×3C | - | |
| VVF2.0×2C | - | |
| VVF2.0×3C | - | |
VVFケーブルの見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434/ 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
VVFケーブルの在庫確認と見積はどこに依頼できますか?
見積フォーム、または松本電業株式会社(電話 03-3833-6431)にお問い合わせください。 在庫状況を確認のうえご案内いたします。ご注文いただいてからメーカーへ発注する形のため、 品番・数量により納期が異なりますが、即日見積に対応しています。
VVFケーブルとVVRケーブルの違いは何ですか?
VVFはフラット(平形)シース、VVRは丸形シースのケーブルです。 VVFは屋内配線の標準品として広く使用され、VVRは可とう性が求められる場所に向いています。詳細は見積フォーム、またはお電話(03-3833-6431)までご相談ください。
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