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銅管端子(型番CT22-8・CT38-10他) — 仕様・型番一覧・見積依頼

大同端子製造の銅管端子は、太物電線の端末処理に使用する主回路向け端子です。 当サービスでは幅広い品種のお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様向けに即日でのお見積りに対応しています。

仕様概要

太物電線(22sq以上)の端末接続に使用する銅製パイプ形状の圧着端子です。 大電流・高圧用途に対応し、変圧器・発電機・キュービクルなどの主回路配線に使用されます。 圧縮工具による確実な圧着で低抵抗・高信頼性の電気接続を実現します。

メーカー大同端子製造株式会社(Daido Terminal)
用途変圧器・発電機・キュービクル主回路配線、太物電線の端末処理
カテゴリ銅管端子
特徴22sqから600sqまでの太物電線に対応、銅製パイプ形状で大電流・高圧用途に最適、圧縮工具による確実な圧着接続、錫めっきまたは無垢銅仕上げの選択
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。 大同端子製造公式サイト →

主要型番一覧

型番 備考 見積
CT22-8 電線22sq・M8ねじ用
CT38-10 電線38sq・M10ねじ用
CT60-12 電線60sq・M12ねじ用
CT100-12 電線100sq・M12ねじ用
CT150-16 電線150sq・M16ねじ用

銅管端子の見積・納期はお気軽にお問い合わせください

型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。

FAX 03-3833-6434 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00

法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応

よくある質問

銅管端子の圧縮にはどのような工具が必要ですか?

銅管端子の圧縮には油圧式圧縮工具または手動圧縮工具が必要です。電線サイズに合ったダイスを使用することが重要です。 工具・ダイスの選定については松本電業株式会社の見積フォーム、または電話(03-3833-6431)にてご案内いたします。

銅管端子と銅管スリーブの違いは何ですか?

銅管端子は電線端末をねじ止め接続するための端末処理用、銅管スリーブは電線同士を直線・分岐接続するための中間接続用です。 用途に応じた製品選定は松本電業株式会社の見積フォーム、または電話(03-3833-6431)にてご相談ください。

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