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CVケーブル(型番CV5.5sq・CV3×5.5sq他) — 仕様・型番一覧・見積依頼

CVケーブルは高許容電流・耐熱性に優れた幹線・動力回路向けの主力ケーブルです。 当サービスでは幅広い品種のお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様向けのお見積りに迅速に対応しています。

仕様概要

CVケーブルは架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブルで、最高許容温度90℃と優れた耐熱性を持ちます。 VVFと比べ許容電流が大きく、同じ断面積でより多くの電流を流せるため幹線・動力回路に多く採用されます。 単心・2芯・3芯・4芯の各タイプがあり、低圧設備から高圧設備まで幅広い用途に対応しています。 JIS C 3605規格に適合し、ビル・工場・マンションなどの主要幹線として信頼されています。

メーカー理研電線株式会社(Riken Electric Wire)
用途ビル・工場・マンションの低圧幹線、動力設備への電源供給、受変電設備二次側配線に使用。 埋設・管路・ラック配線など多様な施工方法に対応。
カテゴリ電線
特徴JIS C 3605規格適合、最高許容温度90℃で大電流対応、単心・2芯・3芯・4芯の豊富な構成、5.5sq〜325sqまで幅広い断面積展開
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。 理研電線公式サイト →

主要型番一覧

型番 備考 見積
CV5.5sq 単心、5.5mm²
CV3×5.5sq 3芯、5.5mm²
CV14sq 単心、14mm²
CV3×14sq 3芯、14mm²
CV38sq 単心、38mm²

CVケーブルの見積・納期はお気軽にお問い合わせください

型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。

FAX 03-3833-6434 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00

法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応

よくある質問

VVFとCVケーブルはどちらを選べばよいですか?

照明・コンセント等の分岐回路にはVVF、大電流が必要な幹線・動力回路にはCVケーブルが適しています。 CVケーブルは許容電流が大きく耐熱性も優れるため、大容量回路での使用が一般的です。 ご不明点は見積フォーム、またはお電話(03-3833-6431・松本電業株式会社)にてご相談ください。

CVケーブルの見積・購入はどこに問い合わせればよいですか?

松本電業株式会社(東京都台東区台東2-4-11)にて理研電線のCVケーブル全品種のお取り寄せ・お見積りに対応しております。 Webフォーム、またはお電話(03-3833-6431)にてお問い合わせいただければ即日見積に対応いたします。

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