PF管(型番PF-16・PF-22他) — 仕様・型番一覧・見積依頼
タキロンシーアイのPF管は、自己消火性を備えた屋内露出配管向けの合成樹脂製可とう電線管です。 当サービスでは豊富なラインアップのお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様向けに即日でのお見積りに対応しています。
仕様概要
ポリエチレン製の可とう性を持つ電線管で、自己消火性を有するため屋内露出配管に適しています。 曲げやすく施工性に優れ、既設配管の延長や複雑な経路の配管に最適です。 単層タイプと二層タイプがあり、用途に応じて選択できます。
| メーカー | タキロンシーアイ株式会社(Takiron CI) |
|---|---|
| 用途 | 屋内露出配管天井内隠ぺい配管複雑な経路の配管 |
| カテゴリ | 電線管 |
| 特徴 | 自己消火性を有する、可とう性が高く施工性に優れる、軽量で取り扱いやすい、JIS C 8412準拠 |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
タキロンシーアイ公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 備考 | 見積 |
|---|---|---|
| PF-16 | 16mm | |
| PF-22 | 22mm | |
| PF-28 | 28mm | |
| PF-36 | 36mm | |
| PF-42 | 42mm | |
| PF-54 | 54mm | |
PF管の見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434/ 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
PF管はどのような場所に使用できますか?
PF管は自己消火性を有するため屋内の露出配管・隠ぺい配管に使用できます。 具体的な使用環境に関するご相談は松本電業株式会社(03-3833-6431)にお気軽にお問い合わせください。
PF管のコイル巻き品と直管の違いを教えてください。
コイル巻き品は長尺で可とう性が高く、天井内配管や複雑な経路に適しています。 直管は施工精度が必要な露出配管に向いています。 在庫・価格については見積フォーム、またはお電話(03-3833-6431)までお問い合わせください。
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