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① 計算条件を入力

V
kW
※電熱器・白熱灯はほぼ1.0、モーター(誘導電動機)は0.7〜0.85程度が目安です。カタログに記載があればその値を使ってください。
※モーターの「定格出力(軸出力)kW」から入力電流を求める場合のみ、モーター効率(例:85%)を設定します。消費電力(入力kW)を使う場合は100%のままにしてください。

② 換算結果

電流(線電流)
0.00 A
皮相電力
0.00 kVA
いま使っている計算式

I = P × 1000 ÷ (√3 × V × cosφ × η)

【換算式の根拠(電気の基本式)】

  • 単相: P(W) = V × I × cosφ ⇔ I = P ÷ (V × cosφ)
  • 三相: P(W) = √3 × V × I × cosφ ⇔ I = P ÷ (√3 × V × cosφ)(Vは線間電圧、Iは線電流)
  • 皮相電力: S(VA) = V × I(単相)、S = √3 × V × I(三相)
  • ここで求めた電流をもとに、許容電流チェックツールで電線サイズを、電圧降下計算で配線長の妥当性を確認できます。

計算した電流値に合うブレーカー・電線の手配はお任せください

求めた電流値に対応する配線用遮断器(MCCB)・漏電遮断器や、CV・VVFなどのケーブルを現場単位で一括見積もりいたします。
「この負荷に合うブレーカーと電線をセットで揃えたい」という電気工事店様は、お気軽にご相談ください。

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