廃番・生産終了
FLUKE-TIS20(サーモグラフィー TiS20) — サーモグラフィ PTi120(フルーク)
FLUKE-TIS20(フルーク・サーモグラフィ PTi120)は生産終了した廃番型番です。メーカーが案内している後継品はFluke PTi120です。解像度120×90、温度測定範囲-20~350℃。フルーク公式サイト上では生産終了表示で、後継としてPTi120が案内されている
後継品・代替品
この型番は廃番です。後継品は Fluke PTi120 です。
注意点
フルーク公式製品ページ(tis20)に「This product is discontinued or reclassified」と表示され、「Fluke suggests: Compact Fluke PTi120 Pocket Thermal Camera」として後継機が案内されている。
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
メーカー公式資料を見る →
FLUKE-TIS20の見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
PTi120の温度測定範囲はどのくらいですか?
モデルにより-20℃~150℃、または-20℃~400℃までの2種類があります。 用途に応じた選定のご相談は松本電業株式会社の見積フォームまでどうぞ。
見積フォームへ進む →サーモグラフィと赤外線温度計(62MAX+)はどう使い分ければよいですか?
赤外線温度計は1点の温度を素早く測る用途に向いており、サーモグラフィは面で温度分布を可視化できるため、 配電盤内で異常発熱している箇所を画像で特定したい場合に適しています。 用途に応じた選定のご相談は松本電業株式会社の見積フォームまでどうぞ。
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