充電式ドリルドライバー DF481DZ — ドリルドライバー DF481D(マキタ)
DF481DZ(マキタ・ドリルドライバー DF481D)は生産終了した廃番型番です。メーカーが案内している後継品はDF486Dです。本体のみ(バッテリー・充電器別売)
後継品・代替品
この型番は廃番です。後継品は DF486D です。
注意点
マキタ公式サイトの現行ドライバドリル一覧にDF481Dの掲載はなく、18Vクラスの現行品としてDF486Dが掲載されている。DF486D製品ページはギヤアッセンブリの内部構造見直しにより全長を当社従来機比で26mm短縮したと記載しており、DF481Dの全長205mm(公式取扱説明書の主要機能)に対しDF486Dは179mm。穴あけ能力(鉄工13mm・木工50mm・座掘り76mm)、チャック能力1.5〜13mm、回転数(高速0〜2,100/低速0〜550min-1)は両機種とも同一で、DF486Dの最大トルクは140N・m(剛性体締付トルク)。置き換えの可否は寸法と取付条件を確認のうえ判断が必要。
DF481DZの見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
DF481Dはコンクリートへの穴あけに使えますか?
DF481Dはドリルドライバーのため、コンクリートへの穴あけにはハンマドリル(HR2630等)の使用を推奨します。 用途に合わせた最適機種のご提案は見積フォームからお気軽にご相談ください。
見積フォームへ進む →クラッチの段数が多いのはどのような利点がありますか?
21段クラッチにより素材や作業に応じたトルク調整が細かく行えるため、ネジ山を傷めることなく精密な締め付けが可能です。 具体的な使い方についてはフォームからお問い合わせください。
見積フォームへ進む →DF481DとDF333Dはどう違いますか?
DF481Dは18Vバッテリー対応の上位モデルでトルクが高く、DF333Dは10.8V(スライド式バッテリ)対応のコンパクトモデルです。 用途や予算に合わせた選定サポートもいたしますので、見積フォームへお気軽にどうぞ。
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