廃番・生産終了
CS-1197(紙基材エポキシ樹脂積層板(FR-3)) — 銅張積層板(利昌工業)
CS-1197(利昌工業・銅張積層板)は生産終了した廃番型番です。メーカーが案内している後継品はCS-3753です。2022年9月末をもって生産終了
後継品・代替品
この型番は廃番です。後継品は CS-3753 です。
注意点
CEM-3(ガラス布/ガラス不織布コンポジット基材)への切替を公式サイトが案内
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
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CS-1197の見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
「銅張積層板」と、電気絶縁材料としての積層板(FR-4等)はどう違いますか?
銅張積層板(CCL)はガラスエポキシ等の基材の片面または両面に銅箔を貼り合わせた、エッチング加工でプリント配線板の回路を作るための基板材料です。一方、電気絶縁材料の積層板(ESシリーズ等)は銅箔のない非銅張(アンクラッド)タイプで、機器内部の絶縁板・スペーサーなど機械加工用途に使われます。
見積フォームへ進む →紙基材の汎用プリント配線板材料(CS-1256SS・CS-1197)はまだ購入できますか?
CS-1256SS・CS-1197は2022年9月末をもって生産を終了しており、公式サイトでは代替品としてCS-3753(CEM-3)が案内されています。
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