胴ベルト型安全帯(型番胴ベルト標準型) — 仕様・型番一覧・見積依頼
藤井電工の胴ベルト型安全帯は柱上・低高所作業向けの安全帯で、特定用途での使用に対応しています。松本電業でお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様向けに即日見積が可能です。
仕様概要
藤井電工の胴ベルト型安全帯は、腰部にベルトを巻き付けて使用する従来型安全帯で、柱上作業・鉄塔作業など特定の高所作業に使用されています。 高強度ナイロンウェビングと堅牢なバックルを採用し、過酷な現場環境でも確実な保持力を発揮します。 なお、高さ6.75m超の作業ではフルハーネス型への移行が法的に義務付けられており、作業環境に応じた選定が必要です。 軽量でコンパクトなため、フルハーネスへの移行完了までの補完的使用や特定低高所作業に引き続き活用されています。
| メーカー | 藤井電工株式会社(Fujii Denko) |
|---|---|
| 用途 | 柱上作業・低高所作業(高さ6.75m以下)における墜落防止 |
| カテゴリ | 胴ベルト型安全帯 |
| 特徴 | 高強度ナイロンウェビング採用、軽量コンパクトで着脱容易、柱上・低高所作業に適したシンプル構造 |
主要型番一覧
| 型番 | 名称 | 備考 | 見積 |
|---|---|---|---|
| 胴ベルト標準型 | 胴ベルト型安全帯(標準型) | 一般高所作業・柱上作業向け | |
胴ベルト型安全帯の見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434/ 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
胴ベルト型とフルハーネス型はどう使い分ければよいですか?
高さ6.75mを超える箇所でのロープ使用作業にはフルハーネス型が義務付けられています。 用途・高さに応じた適切な製品選定についてはフォーム、またはお電話(03-3833-6431)からお問い合わせください。
胴ベルト型安全帯の在庫確認・見積依頼はどうすればよいですか?
在庫確認・見積依頼は松本電業株式会社(東京都台東区台東2-4-11)へお問い合わせフォーム、またはお電話(03-3833-6431)にてご連絡ください。 法人・施工業者様向けに、できるだけ早い見積回答を行っています。
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