CoroMillフライス(型番CoroMill 245・CoroMill 365他) — 仕様・型番一覧・見積依頼
CoroMill正面フライスは平面・肩削り加工向けの高効率ミーリング工具です。 当サービスでは多彩なラインアップのお取り寄せ・お見積りに対応しており、法人・施工業者様のご依頼には迅速にお見積りしています。
仕様概要
サンドビックCoroMillシリーズの正面フライスは、平面加工・肩削り加工において高い切削効率と仕上げ面精度を実現するミーリング工具です。 CoroMill 245・CoroMill 365など多彩なラインアップがあり、インサート交換式設計により低ランニングコストでの運用が可能です。 軽切削から重切削まで対応し、マシニングセンタでの量産加工に広く採用されています。
| メーカー | サンドビック株式会社(Sandvik Japan) |
|---|---|
| 用途 | マシニングセンタによる鋼・鋳鉄・アルミニウム合金の平面加工・肩削り加工 |
| カテゴリ | 切削工具 |
| 特徴 | インサート交換式設計による低ランニングコスト、複数のインサート形状に対応する汎用性の高い設計、高い剛性を持つアーバ取付構造、クーラント供給穴付きモデルによる切りくず排出性の向上 |
主要型番一覧
| 型番 | 備考 | 見積 |
|---|---|---|
| CoroMill 245 | 汎用正面フライス | |
| CoroMill 365 | 高送り正面フライス | |
| CoroMill 390 | 直角肩削りフライス | |
| CoroMill 419 | 高効率正面フライス | |
CoroMillフライスの見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434/ 電話 03-3833-6431 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
CoroMill正面フライスのインサートとボディの互換性はどうなっていますか?
CoroMillシリーズはモデルごとに専用インサートが設定されており、原則としてボディとインサートは同シリーズ内での組み合わせが必要です。 互換性の詳細は松本電業株式会社の見積フォーム、または電話(03-3833-6431)へお問い合わせください。
CoroMill正面フライスのカタログ価格と在庫状況を教えてください。
品番・サイズにより価格と在庫が異なります。松本電業株式会社の見積フォーム、または電話(03-3833-6431)へご連絡いただければ、 法人様向けに即日見積を対応いたします。
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