廃番・生産終了
リニアコンベアモジュール LCM-X(旧モデル) — リニアコンベアモジュール(ヤマハロボティクス)
LCM-X(ヤマハロボティクス・リニアコンベアモジュール)は生産終了した廃番型番です。メーカーが案内している後継品はLCMR200です。LCM100の後継として登場したリニアコンベアモジュール。リニアモータによるダイレクト駆動で、リニアモジュール長200/300/500/1000mmを構成
後継品・代替品
この型番は廃番です。後継品は LCMR200 です。 リニアコンベアモジュールのLCMR200を見る →
注意点
ヤマハ発動機公式サイトの「販売終了モデルと修理対応期限」ページ(リニアコンベア)によると、LCM-Xは2023年12月末で販売終了、修理対応期限は2030年12月末で、現行機種(相当品)としてLCMR200が案内されています。同ページには「取付寸法など、詳細につきましてはお問合せ願います」と注記があります。
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
メーカー公式資料を見る →
LCM-Xの見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
リニアコンベアモジュールのスライダ数は何台まで制御できますか?
コントローラの仕様により異なりますが、1システムで最大64スライダの独立制御が可能です。 詳細な構成・見積については見積フォームまでお問い合わせください。
見積フォームへ進む →既存のヤマハロボットシステムにリニアコンベアモジュールを追加できますか?
はい、ヤマハ発動機の統合コントローラ(RCX340等)と連携してLCMをシステムに組み込むことができます。
見積フォームへ進む →