I-LINEⅡバスダクト(型番I-LINEⅡ低圧絶縁バスダクト) — 仕様・型番一覧・見積依頼
中立電機のI-LINEⅡ低圧絶縁バスダクトは施工性に優れた低圧幹線用の絶縁バスダクトです。
仕様概要
中立電機のI-LINEⅡ低圧絶縁バスダクトは、低圧幹線などに使用される絶縁バスダクトです。 ビジタイトボルトによる均一な締め付け施工と、ジョイントパックとの組み合わせによる施工時間の短縮を特長とし、 導体絶縁には帝人デュポン社製の耐熱温度130℃のポリエステルシートを採用しています。
| メーカー | 中立電機株式会社(Churitsu Electric) |
|---|---|
| 用途 | ビル・工場の低圧幹線配電 |
| カテゴリ | バスダクト |
| 特徴 | ビジタイトボルトにより均一な締め付け施工、ジョイントパックとビジタイトボルトの組み合わせで施工時間を短縮、帝人デュポン社製、耐熱温度130℃のポリエステルシートで導体を絶縁 |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
中立電機公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 名称 | 備考・資料 | 見積 |
|---|---|---|---|
| I-LINEⅡ低圧絶縁バスダクト | I-LINEⅡ低圧絶縁バスダクト | ビジタイトボルトによる均一な締め付け施工、帝人デュポン社製ポリエステルシート(耐熱130℃)による導体絶縁。詳細仕様は要問合せ。 型番の資料を見る ↗ | |
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よくある質問
I-LINEⅡ低圧絶縁バスダクトの絶縁材料について教えてください。
帝人デュポン社製の耐熱温度130℃のポリエステルシートを導体絶縁に採用しています。
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ビジタイトボルトにより均一な締め付け施工が可能で、ジョイントパックとの組み合わせにより施工時間を短縮できます。
見積フォームへ進む →電材の選び方・基礎知識を読む
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