ESD試験装置(型番ESS-S3011A・ESS-PS1) — 仕様・型番一覧・見積依頼
ノイズ研究所のESS-S3011A(放電ガンGT-30RB等と併用)はIEC 61000-4-2・ISO 10605準拠の静電気放電試験を接触・気中の両モードで実施できる試験器です。出力電圧0.2kV〜30.0kVに対応します。
仕様概要
IEC 61000-4-2およびISO 10605に準拠した静電気放電(ESD)イミュニティ試験を実施するための専用装置です。接触放電・気中放電の両試験モードに対応し、電子機器の静電気耐性を評価します。出力電圧0.2kV〜30.0kVの広い範囲に対応し、容量・抵抗の異なる複数の放電ネットワークモジュールを交換して使用できます。
| メーカー | 株式会社ノイズ研究所(Noise Laboratory) |
|---|---|
| 用途 | 電子機器の静電気放電(ESD)耐性評価試験 |
| カテゴリ | EMC試験装置 |
| 特徴 | IEC 61000-4-2・ISO 10605準拠の接触放電・気中放電試験に対応、出力電圧0.2kV〜30.0kVの広い範囲に対応、容量・抵抗の異なる放電ネットワークモジュールを交換可能 |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
ノイズ研究所公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 名称 | 備考・資料 | 見積 |
|---|---|---|---|
| ESS-S3011A | 静電気試験器 ESS-S3011A(放電ガンGT-30RB併用) | IEC 61000-4-2・ISO 10605準拠 | |
| ESS-PS1 | 静電気試験器 ESS-PS1(放電ガンGT-31S併用) | IEC 61000-4-2・ISO 10605準拠 | |
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