UPS710LT(型番UPS710LT) — 仕様・型番一覧・見積依頼
UPS710LTのお取り寄せ・お見積りに対応しております。お見積り可能ですので、松本電業株式会社の見積フォームまでご連絡ください。
仕様概要
UPS710LTはラインインタラクティブ方式のUPSです。 通常時は交流入力をそのままスルー出力し、停電や過電圧を感知した瞬間にバッテリからのインバータ給電へ切り替わります。 常時インバータ方式に比べ変換効率が高く、コストパフォーマンスに優れたモデルです。
| メーカー | ユタカ電機製作所(Yutaka Denki) |
|---|---|
| 用途 | オフィスのPC・ネットワーク機器、POS端末、小規模サーバーなどのバックアップ電源。 |
| カテゴリ | UPS |
| 特徴 | ラインインタラクティブ方式で高変換効率、通常時は商用電源スルー出力、異常検知時にインバータ給電へ切替、コンパクト設計で設置スペース節約 |
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。
ユタカ電機公式サイト →
主要型番一覧
| 型番 | 備考・資料 | 見積 |
|---|---|---|
| UPS710LT | ラインインタラクティブ方式 | |
電設資材専門商社の松本電業が、取扱可否・価格・納期を確認して回答します。 図面の写真を送るだけでも、フォームからのご相談でも構いません。
ここまでの型番で、お探しのものは見つかりましたか?
型番が一致しない場合は、使用条件と既設品の情報をお知らせください。代替候補の有無と、確認が必要な仕様を調べます。
UPS710LTの見積・納期はお気軽にお問い合わせください
型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。
FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00
法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応
よくある質問
ラインインタラクティブ方式と常時インバータ方式の違いは何ですか?
ラインインタラクティブ方式は通常時は商用電源をそのまま供給し効率が高い一方、停電時に切替時間が発生します。常時インバータ方式は常時変換するため完全無瞬断ですが消費電力が増加します。
見積フォームへ進む →UPS710LTのバッテリー寿命と交換費用を教えてください。
一般的に設置環境25℃で約3〜5年が目安です。交換バッテリーの価格・手配については松本電業株式会社の見積フォームにお問い合わせください。
見積フォームへ進む →電材の選び方・基礎知識を読む
品種の選定・見積もりの進め方・独立開業の情報を無料のガイド記事で提供しています。
- エアコン設置に必要な電材|専用回路・コンセント・配線の確認手順
- ブレーカーの種類と選び方|容量計算・漏電ブレーカー・配線用遮断器の違い
- ビルメンテナンスの電材費を比較する方法|施主支給と防災照明の確認表
- 制御盤・分電盤の見積漏れチェックリスト|周辺部材と手配範囲の確認