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換気くん(型番換気くん F(910)・換気くん FⅡ(910)他) — 仕様・型番一覧・見積依頼

換気くんのお取り寄せ・お見積りに対応しております。 見積フォームよりお問い合わせください。

仕様概要

夏の炎天下、外気温32℃のときに屋根裏の温度は55℃以上に達することがあります。 冬場は外気と室内の温度差による結露で天井裏の骨組みが傷むこともあります。 換気くんは、この屋根裏の温度上昇と結露を軽減するために1996年に開発された住宅用換気システムで、 パーツ化されているため施工が簡単で工期短縮になり、メンテナンス性にも優れています。

メーカー株式会社屋根技術研究所(Yane Giken)
用途住宅の屋根裏換気(新築・改修時の高耐久・高寿命化対策)
カテゴリ屋根用副資材
特徴1996年開発の住宅用換気システムで、屋根裏の温度上昇・結露を軽減する、パーツ化により施工が簡単で工期短縮、メンテナンス性も高い、F(910)・FⅡ(910)・A・Nの4タイプを屋根仕様に応じて使い分け
正確な仕様はメーカーカタログをご確認ください。 屋根技研公式サイト → ・ 編集: 電材サーチ編集部(編集・出典ポリシー)。型番・仕様はメーカー公式情報に基づきます。

主要型番一覧

型番 名称 備考・資料 見積
換気くん F(910) 換気くん F(910)(材質:GL鋼板+高耐久ポリプロピレン+エプトシーラー)
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換気くん FⅡ(910) 換気くん FⅡ(910)(材質:GL鋼板+高耐久ポリプロピレン+エプトシーラー)
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換気くん A 換気くん A(材質:高耐久ポリプロピレン+エプトシーラー)
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換気くん N 換気くん N(材質:GL鋼板+高耐久ポリプロピレン)
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電設資材専門商社の松本電業が、取扱可否・価格・納期を確認して回答します。 図面の写真を送るだけでも、フォームからのご相談でも構いません。

ここまでの型番で、お探しのものは見つかりましたか?

型番が一致しない場合は、使用条件と既設品の情報をお知らせください。代替候補の有無と、確認が必要な仕様を調べます。

換気くんの見積・納期はお気軽にお問い合わせください

型番と数量を入力するか、手書きメモや型番リストの写真・PDFを送れます。 日程を決めて相談したい場合は、打ち合わせの枠をその場で押さえられます。

FAX 03-3833-6434 平日 9:00〜17:00

法人・施工業者向け / 1本〜大量ロット対応

よくある質問

換気くんにはどんな効果がありますか?

屋根裏の温度上昇と結露を軽減する換気システムです。夏場は外気32℃のとき屋根裏温度が55℃以上に達することがあり、 冬場は結露による天井裏骨組みの傷みが懸念されますが、換気くんはこれらを軽減するために開発されました。 仕様の詳細は見積フォームにてご相談ください。

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F・FⅡ・A・Nはどう違いますか?

主に材質の組み合わせが異なります(F・FⅡはGL鋼板+高耐久ポリプロピレン+エプトシーラー、Aは高耐久ポリプロピレン+ エプトシーラー、NはGL鋼板+高耐久ポリプロピレン)。屋根形状・下地条件をお知らせいただければ見積フォームにて 適切なタイプをご案内します。

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