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537 メーカー・2,929 品種を収録

カタログより
速い。

電設資材のメーカー・品種を横断検索。
チェックを入れて、そのまま見積依頼まで。

STRENGTH

電材サーチの強み

電設資材の専門商社が、現場で本当に使える検索ツールとして作っています。

電材特化の横断検索

537社・2,929品種・14,975型番をひとつの検索窓で。メーカー・カテゴリ・用途、どこからでも辿り着けます。

カタログ由来の実データ

型番・仕様はメーカー公開カタログに基づいて収録。技術解説ガイド431本・用語辞典・電気計算ツールも無料で使えます。

商社直営、見積までワンストップ

運営は1950年創業の電設資材商社・松本電業。気になる型番はチェックして、そのまま見積依頼できます。

PROCESS

ご利用の流れ

検索から見積回答まで、このサイトの中で完結します。

  1. 01

    検索

    型番・メーカー・品種名で横断検索

  2. 02

    選ぶ

    気になる品番にチェックを入れる

  3. 03

    まとめる

    見積リストで数量・仕様を入力

  4. 04

    送信

    フォームまたはお電話で依頼

  5. 05

    回答

    松本電業から見積をご回答

DATABASE

数字で見る電材サーチ

537
収録メーカー
2,929 品種
収録品種
14,975
掲載型番
431
技術解説ガイド
10,000 人以上
月間ご利用者数
※Google Analytics計測による
PROBLEM SOLVING

現場の課題・お悩みから探す

電気設計や施工実務で直面する技術的な課題を解消するための各種専用ツール群。計算ツールはツール一覧(13種)にまとまっています。

電圧降下や電線サイズ選定が面倒

こう長や電流、配線方式を入力するだけで、電圧降下と最適な電線太さ(sq)を瞬時にシミュレーションします。

シミュレーター起動 ➔

圧着端子の呼び名・工具サイズが分からない

電線サイズ・端子形状・ねじ径を選ぶだけで、端子呼び名と圧着工具のダイスサイズをその場で確認できます。

早見ツール起動 ➔

モーターの始動時にブレーカーが落ちる

モーター定格電流と始動方式から、突入電流の目安と遮断器選定の考え方を確認できます。

選定ツール起動 ➔

実務知識のレベル測定・試験対策

現場の実務管理、第一種・第二種電工試験、JIS規格や特高電磁気理論を網羅した5段階の電線クイズに挑戦できます。

電線知識検定に挑戦 ➔

図面の難解な専門用語をすぐ調べたい

「ゲル分率」や「部分放電」など、電気工事の設計・施工図面や仕様書に登場する専門用語を素早く検索できます。

用語辞典を引く ➔

ノイズ混入や配管占有率のトラブル防止

通信線のノイズ干渉やドラムからの引き出し破損など、現場で避けるべき実務トラブルを回避するための施工解説。

施工・大百科ガイドを読む ➔

欲しい品種のジャンルからまとめて探したい

ケーブル・ブレーカー・端子台・照明器具など、電設資材を分野別カテゴリから横断検索。約20カテゴリに整理済みです。

カテゴリ一覧を見る ➔

ケーブルの種類・規格を体系的に知りたい

VVF・CV・CVT・IVからKIV・HKIVまで低圧・高圧ケーブルを網羅。対応メーカー型番や重量計算シミュレーターも完備。

ケーブル大百科を見る ➔

EV充電設備の導入を検討している

商業施設・マンションオーナー向けEV充電器の導入相談窓口。初期費用0円プランや補助金活用のご相談を承ります。

EV充電相談へ ➔
EXAM PREP

電気工事士の試験対策

第二種・第一種の学科と技能を、論点ひとつずつの読み物にまとめました。すべて無料で読めます。

図記号も、許容電流も、
現物を知っている側から書く。

運営は電設資材の商社です。試験に出る器具も、その先の現場で実際に流通している型番も、どちらも扱っています。 だから「なぜその答えになるのか」を、暗記ではなく現物の理屈から説明できます。 各トピックには出題者が仕掛けてくるワナの解説と、基本・応用・ひっかけの3段階の問題がついています。

2
試験(第二種・第一種)
206
トピック
1,258
問(全問に解説)
TECHNICAL READINGS

現場で役立つ専門技術ガイド・大百科

設計・施工現場で遭遇する課題の解決に役立つ、実践的な解説記事をピックアップ。

TECHNICAL DATA

ABB ACS880シリーズインバータの型番はどう読むのか|『05A2-5』という1つの型式が2つの出力(kW)を持つ理由

銘板には『ACS880-01-025A-5』のような型式が刻まれている。ハイフンで区切れば、フレームサイズも電圧クラスもおおよそ読み取れる。ところがABB公式のACS880-01ハードウェアマニュアル(文書番号3AUA0000078093 Rev V、EFFECTIVE: 2026-02-26)の電気定格表を最初から最後まで突き合わせると、電圧レンジコード『5』に属する型式は『Un=400V』の表と『Un=500V』の表の両方に、同じ型式・同じ定格電流のまま、異なる出力(kW)で二重に掲載されていた。型式の構成に加えて、なぜ電流を基準にした表記になっているのか、オプションコードに部品とソフトウェアライセンスが混在している実態まで、一次資料から追う。

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TECHNICAL DATA

ABBのTmaxシリーズ配線用遮断器の型番はどう読むのか|T5N400が示すフレーム・遮断容量クラス・定格電流の規則

分電盤に残る型式プレート「T5N400」。T5はフレーム、Nは遮断容量クラス、400は定格電流——ここまでは素直に読める。ところがT7には「N」というクラスが存在しない。ABB公式の技術カタログ(Ordering codes)に基づき、TmaxシリーズT1〜T7の型式が積み上げるフレーム・遮断容量クラス・定格電流の規則と、クラス記号がフレームごとに違う数値を指す理由を分解する。

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TECHNICAL DATA

Allen-Bradleyの140Mモータサーキットプロテクタ/モータ保護用ブレーカの型番はどう読むのか|「140M-C2E-A63」の「A63」が定格電流を指数表記のように圧縮している理由

海外製ラインの制御盤に「140M-C2E-A63」という型番が付いていたら、どこまでが機種を決め、どこからが定格を決めているのか。Rockwell Automation(Allen-Bradley)公式の技術資料「140M-TD002」のCatalog Number Explanationとプロダクト選定表を突き合わせると、末尾の「A63」のような記号が単なる品番ではなく、アルファベット1文字を桁(10のべき乗)、続く2桁の数字を有効数字として使う、指数表記に近い圧縮ルールで定格電流を表していることが読み取れる。さらに同じ「140M」という頭番号が、サーマル(熱動)保護を内蔵する「モータ保護用ブレーカ」と、磁気(瞬時)保護しか持たない「モータサーキットプロテクタ」という、中身の異なる2つの製品群を一つの記号体系で使い分けている。

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TECHNICAL DATA

アズビルのSDC35・SDC36調節計の型番はどう読むのか|「SDC35」の銘板とは別の顔をした型式「C35TR0UA1000」を7つの位置に分解する

パネルの調節計を外すと、正面の表示は「SDC35」なのに、端子脇の型式は「C35TR0UA1000」というまるで違う文字列になっている。アズビル公式カタログ「Single Loop Controller Model C35/36」の型式選択表に基づき、基本形式・制御出力・入力方式・電源・二段構えのオプション・追加処理という7つの位置を分解し、電源の1文字が離れた選択肢を封じる規則を確認する。あわせて、このシリーズが2026年9月に受注終了を迎える現状も一次資料から押さえる。

解説記事を読む ➔

ESTIMATE

図面の型番リスト、
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フォームなら24時間、いつでも受け付けます。

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